橋本マナミ、谷間見せエロナース姿を公開。女囚セブンでエロ“封印”も「セクシーなポーズ、してみる?」

2017.5.12 19:41

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金曜ナイトドラマ『女囚セブン』

剛力彩芽演じる謎多き京都の芸妓・神渡琴音(かみわたり・ことね)が“殺人罪”という無実の罪をかぶり、女子刑務所へ。そこで待ち受けていたアクの強い女囚たちから壮絶なイジメを受けながらも、激しいバトルを展開していく金曜ナイトドラマ『女囚セブン』。

イジメを受けながらも、毎回女囚たちをやり込め、最後にはひとりずつ懐柔していく琴音の痛快な啖呵も話題の同ドラマだが、5月12日(金)放送の第4話では橋本マナミ演じる“ナース”こと矢島千鶴香が、なぜ不倫の末に刑務所に入ることになったのか、その衝撃の過去が明らかになる。

千鶴香は元有名美容整形外科の看護師。その病院の院長と不倫の仲になった末に医療ミスで患者を殺し、業務上過失致死罪で服役している。その美しい容姿も、実は全身整形で作り出した“整形サイボーグ”。そのため異常なまでにひがみっぽく、すぐに自分の悪口を言われたと勘違いしてはヒステリックに泣き喚き、奈津(安達祐実)たち同部屋の女囚たちを戸惑わせて(半ば呆れさせて)いる。

そんな千鶴香が犯した罪の真相が今夜明らかに…。なんと千鶴香が医療ミスで死なせてしまった患者とは病院長の妻、つまり“不倫相手の妻”だったのだ。ゲス不倫にハマってしまい、医療ミスまで犯すことになってしまったのはどうしてだったのか…?

そんな全身整形サイボーグを演じる橋本。今作では終始ピンクの囚人服に身を包んでいる上、きっちりと第一ボタンまで留めていることが多く、本人も「エロを封印しています」と語っていた。

本編ではそんな“エロ封印マナミ”だが、休憩時間や撮影の合間などではいつも通り、ノリノリでエロい。「セクシーなポーズ、してみる?」と言いながら、スタッフのカメラに向かってポーズをとってみたり、豊満な胸の谷間をチラ見せしてみたり…と存分に周囲を楽しませている。そんな橋本を見て、色めき立つスタッフたち&爆笑する女囚たち。たまに、平岩紙が橋本に対抗してみるも惨敗したり、と相変わらず和気あいあいの撮影現場が続いている。

第4話では、狐に憑かれてしまう千鶴香。まさかの“エロ狐”へと変貌を遂げる千鶴香にも注目が集まる。

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