土屋太鳳が初めての女子旅に。パパイヤ鈴木振付のクセになるダンスも披露。

2017.4.17 17:31

土屋太鳳が初めての女子旅に。パパイヤ鈴木振付のクセになるダンスも披露。サムネイル画像

西武鉄道CM 「ちちんぶいぶい2017年春夏篇」

西武鉄道株式会社が、本日4月17日(月)より、秩父地域の魅力発信CM「ちちんぶいぶい2017年春夏篇」を展開する。

2013年から展開している本CMシリーズ、3代目となる2017年のイメージキャラクターには、土屋太鳳を起用した。

今回のストーリーは「ちちんぶいぶい秩父 ココロによく効くおまじない」と題して、秩父の澄んだ空気や風光明媚な自然に触れると心がスッと癒される様子を表現している。土屋太鳳たちは3人の女子旅で、春夏の観光地としてオススメの長瀞(ながとろ)周辺(長瀞ラインくだり、寳登山(ほどさん)、天然氷蔵元の阿左美冷蔵ほか)や秩父神社、秩父グルメの豚ホルモンなどを巡る。秩父を一日たっぷり満喫した後は、4月24日オープンの「西武秩父駅前温泉 祭の湯」でゆったり疲れを取って、すっきりして特急レッドアロー号で都心に帰る。

また、各地を巡る土屋太鳳たちの後ろには、秩父市出身の落語家・林家たい平がなぜかそこにいて、初めて女子旅で秩父を巡る3人を優しく見守る。

オリジナルCMソングは、“ワン・ツー”という掛け声で池袋駅から西武秩父駅まで特急レッドアロー号で最短78分と気軽で思いついたらすぐに行ける秩父への接近性を表現するとともに、口ずさみたくなるような快活で楽しげな曲調に仕上がっている。

今作で土屋太鳳らが踊っているダンスはパパイヤ鈴木が振り付けを担当。 オリジナルCMソングに合わせた可愛らしいダンスは必見だ。

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