「1話から泣ける」沢尻エリカ主演「母になる」ドラマ初出演・関西ジャニーズJr.の道枝駿佑に注目集まる。「めちゃかっこいー」「キラキラ感半端なかった」

2017.4.13 17:30

12日、第1話が放送された沢尻エリカ主演、日本テレビ系ドラマ「母になる」。

第1話では、両親を亡くし北海道から単身上京した 結衣(沢尻エリカ)が勤め先の書店で大学講師の 柏崎陽一(藤木直人) と出会い、時間をかけながらも二人の距離はゆっくりと縮まっていき、やがて結衣が息子の広をお腹に宿したことをきっかけに、二人は結婚する。しかし連続幼児連れ去り事件が世間を騒がしていた2008年の春。3歳になった 広(吉武歓)を、結衣がいつものように幼稚園へ迎えにいったある日、目を離した一瞬の隙に広は姿を消してしまう。そして、時は経ち、2017年、 結衣の元に広が見つかったかもしれないという連絡が入り…という展開を見せた。

第1話では、結衣と柏崎陽一の出会いから家族が出来るまで、そして広がいなくなった家族の絶望。その後の“家族”の変化などが中心に描かれた。

幸せだった生活からの突然の展開と沢尻エリカ演じる結衣に感情移入した視聴者が多かったようで、Twitterでは「母になる1話から泣ける」「沢尻エリカ演技うますぎて、母になる一話目から泣いてるねんけど」「母になる1話からやばすぎ」「1話目から泣ける場面多すぎ」「母になるあれはだめよ号泣よ」というコメントが殺到した。

また、併せて大きな注目を浴びたのが、第1話のラストで登場した、13歳になった結衣の息子・広を演じた道枝駿佑の存在だ。道枝は、関西ジャニーズJr.に所属しており、今回がドラマ初出演にも関わらず、物語の大きな鍵となる役に大抜擢となったが、この日の出演には「か、か、…かわいい…」「クソかわ……ジャニーズなのか〜」「子役かわいいなぁと思っていたら大きくなったこうくんが一億倍かわいかったw」「13歳のこうくん役の男の子かっこいい 来週も見よ!!」「大きくなったこうくん どっっっタイプ」「大きくなったこうくんめちゃかっこいーやん」「こうくん役の道枝駿佑って子が気になる可愛いお顔してたしなんかキラキラ感半端なかった」と熱い視線が注がれたようだ。

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