「どうか続編を」木村拓哉主演「A LIFE〜愛しき人〜」リアルな人間ドラマの結末に「最高だった 」「号泣してしまった」の声多数

2017.3.20 20:16

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(c)TBS

19日、最終回を迎えたドラマ「A LIFE〜愛しき人〜」。

最終回では、ついに深冬(竹内結子)の大手術を目前に控えるも、壮大(浅野忠信)が虎之介(柄本明)らによる糾弾から姿を消したまま、当日にも姿を見せなかった。そんな中、手術は沖田(木村拓哉)の手によって行われるが、最後の一つの腫瘍が取りきれず、再度手術をしなければならなくなる。そこで、沖田は壮大と直接対面してお互いの気持ちをぶつけ合うことに。そして、再手術の当日、壮大は沖田の前に姿を現し、二人で深冬の手術に挑んで…と言う展開を見せた。

医療現場を舞台にしたリアルな人間ストーリーを豪華キャストで描いた同作品もついに最終回を迎えた。深冬の手術は成功、壮大も沖田に対するこだわりや、これまでの執着を捨て、病院経営により一層精を出すことに。このラストに、視聴者からはTwitterで「最高だった 。」「ハッピーエンド最高…めっちゃ泣いた」「最終回、たくさん泣いたな」「沖田先生が男前すぎる」「ラスト浅野忠信さんシーンで号泣してしまった」と、様々な登場人物たちに感情移入し、泣けたと言う声が多く上がっていた。

また、最後にシアトルの病院に戻る決断をした沖田に対しては「沖田先生いつか戻って来て下さい。待ってます。」「柴田さんまた沖田先生ど一緒にオペ室にたてるといいなぁ」「沖田先生幸せになれ」「沖田一光に また会いたい」という感想が見られた。

そして、「何年後でもいいから続編が見たいですね。」「やっぱり続編やってほしいなぁ…」「続編期待してます!!!」「どうか続編を」「それぞれの道を進んで行った後の続編希望です」「めっちゃ感動した!続編してほしい!」という続編希望の声も多く聞かれた。

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