星野源、エランドール賞・新人賞受賞にファンから喜びと気遣いの声続々。「逃げ恥」制作チームの特別賞受賞にも多くの祝福

2017.2.3 17:35

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星野源

2日、星野源のオフィシャルTwitterアカウントは、同日行われた「2017年エランドール賞 授賞式」にて、星野源が同賞の新人賞を受賞したと報告した。

星野源のオフィシャルTwitterアカウントは「本日、授賞式にて、星野源がエランドール賞新人賞を頂きました!歴史ある壇上に立つことができ、大変光栄です。これからも星野源を何卒よろしくお願いします!」とコメント。トロフィーを持った星野源の写真を公開した。

この報告に対してファンからは「源さんおめでとうございます。ほんとに嬉しい」「これからも『無理をしない』を約束した上でのご活躍を期待しております」「これからも無理せず源さんのペースで!」「これからもずっとずっと応援しています。体には十分気をつけてください」「更なる飛躍に期待して。お身体ご自愛くださいね」と、祝福の声と共に、多方面から引っ張りだこの星野の体を気遣うコメントもよせられた。

また、昨年末、星野源が出演、大ブームを巻き起こしたTBS系ドラマ「逃げるは恥だが役に立つ」の制作チームも同賞の特別賞を受賞。同ドラマのオフィシャルTwitterアカウントも「今日は先ほどまでエランドール賞授賞式でした!!興奮冷めやらぬ逃げ恥チーム一同。続報ツイートしますね!」と同賞の受賞を報告。これに対してドラマのファンからは「自分のことのようにうれしいです」「いちファンとしても、心からお祝いしたいですし、同じように嬉しいです。」「逃げ恥チーム最高です」「本当に本当に大好きなドラマだったので、自分のことのように嬉しいです!」「チーム逃げ恥の愛情こもった作品がみんなの心を掴んだんだと思います!」「また、みくりと平匡を見たいです」と、祝福のコメントで溢れていた。

「エランドール賞」は、日本映画テレビプロデューサー協会が選定する、1956年にスタートした、優れた映画テレビの作品、プロデューサー、俳優の顕彰制度。今年は、新人賞に、星野源の他、坂口健太郎、高畑 充希、ディーン・フジオカ、波瑠、広瀬すずが選ばれた。

先日星野源は、1月23日(月)、24日(火)にパシフィコ横浜にて開催された「星野源 新春Live 2days 『YELLOW PACIFIC』」に、同ドラマで共演した女優・石田ゆり子ら「逃げ恥」メンバーが訪れたことも明かしていた。

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