坂口健太郎、人生で一番のモテ期を告白。バレンタインのモテエピソード明かし「僕、年上の方から…」

2017.2.2 21:00

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坂口健太郎

2月1日放送のフジテレビ系「TOKIOカケル」に出演した坂口健太郎が自身の人生のモテ期を振り返る場面があった。

現在25歳の坂口が人生で一番モテたのは学生時代だそうで「小学校2年生の時が一番モテてたんですよ。バレンタインデーとか、チョコをもらう数がモテる指数じゃないけど」と、小学生の時にモテ期があったと明かした。

TOKIOの長瀬智也が、当時もらっていたチョコレートの数を聞くと、坂口は「(学校の机の引き出しに)教科書を入れたら入らなくて」と、バレンタインデーには机の中がチョコレートでいっぱいで勉強道具が入らないほどだったと語った。

また、城島茂が「どれくらい年上の人から(チョコレートを)もらったことある?」と質問すると、坂口は「僕、年上の方からもらったことないかもしれない」とコメント。松岡昌宏はこれに対して「年上から可愛がられそうだけどね。母性本能コチョコチョ(をくすぐられる)だよね」と意外そうに感想を語っていた。

坂口健太郎は、2月4日公開の映画『君と100回目の恋』でシンガーソングライター・miwaとW主演を務める。劇中に登場する、主演二人と仲間と組むバンド、”The STROBOSCORP”のメンバーとしてミュージックステーションへの出演も果たしているほか、現在日本テレビ系で放送中の人気ドラマ「東京タラレバ娘」にも出演するなど、まさに今、飛ぶ鳥を落とす勢いで活躍中だ。

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