ローラ、LAプレミアでミラ・ジョヴォヴィッチらハリウッド女優との仲良しショット公開!

2017.1.30 17:39

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本作出演の女優4人

シリーズ最高のオープニング成績で初登場No.1を達成し、 3週連続興行収入No.1でお正月興行を制覇したミラ・ジョヴォヴィッチ主演の究極のアクション超大作でありシリーズ最終作『バイオハザード:ザ・ファイナル』。 公開34日目である1月25日(水)に、 本作の興行収入が40億円を突破した。 『バイオハザード:ザ・ファイナル』の1月25日(水)までの累計興行収入は4,020,267,400円、 累計動員は2,728,135人。 バイオハザードの勢いはますます拡大し、 日本中を席巻中。

全世界に先駆けて公開された日本での特大ヒットの中、いよいよ全米にて1月27日(金)に同作品の公開がスタートした。そして、 全米公開前の現地時間1月23日に行われたのは、ミラ・ジョヴォヴィッチがアリスとして参加する最後の場となる、LAプレミアだ。

幼少期に映画を観て強い女性像に憧れたミラが、今や自らが若い子たちから憧れられる存在となったことへの感動と喜びを感無量で語った他、日本からはローラが参戦。昨年末に六本木で開催されたワールドプレミアでも女優としての貫禄をたっぷりと見せたローラだが、今回のLAプレミアがハリウッドでの初めてのプレミア参加。着実にハリウッド女優としての道を歩み始めている。

レッドカーペットでは、普段のローラのイメージとは大きく異なり、流暢な英語でコメント。誰もが知る「バイオハザード」シリーズに抜擢されたことについて質問されると、「そうね、この役をもらうのは楽じゃなかったけど、戦士みたいにゾンビを倒したかったの。だからこの役をもらえてとても光栄に思ったわ。撮影はとっても楽しかった!」と語った。共演したミラについても、「とても良かったわ!ミラはとっても親切で優しくって、やる気があって…だからみんなから好かれているのよ!」とコメントしていた。

15年もの間続いてきた「バイオハザード」シリーズの最後を華々しく飾る、ラストプレミアとなった。

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