「お前も家族だ!」日本のヒップホップシーンを牽引するUZI、「バイオハザード7」の恐怖を破壊力をラップで紹介

2017.1.13 17:27

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UZI

好評開催中の、人気ゲーム「バイオハザード7」の動画レビュー投稿キャンペーン「お前も家族だ!」の著名人動画の第1弾として“UZI(ウヂ)編”が公開された。

この動画レビュー投稿キャンペーン「お前も家族だ!」は、大人気ゲーム「バイオハザード」シリーズ最新作「バイオハザード7 レジデント イービル」の舞台となる“ベイカー家”の恐怖を動画にしてTwitterで投稿、ベイカー家のファミリーになろう!?というキャンペーンだ。

その著名人動画の第1弾として、白羽の矢が立ったのはUZIだ。UZIは、1996年、アンダーグラウンド・ヒップホップの名コンピレーションアルバム『悪名』の第二弾『続・悪名』に”マグマ沸騰 feat. ZEEBRA”で参加しデビュー。UBG結成からのメンバーとして活躍する、強烈な破壊力のあるラップとパンチ力で圧倒的な存在感を見せる。

2015年9月末からは、テレビ朝日の人気番組『フリースタイルダンジョン』の司会・ナレーションを担当し、ZEEBRAとともに同番組の顔として、「うぇいょー」の合言葉でお馴染みの個性派ラッパー/MCだ。

そんなUZIが登場する動画では「バイオハザード7」の“恐怖”を破壊力とパンチのあるドープなラップで表現。お馴染みの「うぇいょー」もキックしており、ストリートで歌い上げるシーンとUZIのゲームプレイシーン、実際のプレイ画面を織り交ぜ、さながらミュージッククリップのように演出された動画は必見だ。

「お前も家族だ!」キャンペーンの動画投稿は2月6日(月)まで募集中。配信中の体験版はもちろん、まもなく発売される完成版をプレイした後のイメージで作っても充分間に合う。

リアクションやコスプレ、長時間語りつくす、もちろんラップでも、自由な発想と表現で「バイオハザード7」の恐怖を思いのままにレビューして投稿してみてはいかがだろうか。

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