高畑充希の“テンションの上がる瞬間”に、ナイナイ岡村「大阪のオバハンやがな」

2016.11.4 21:05

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3日放送の日本テレビ系「ぐるぐるナインティナイン」で女優の高畑充希が出演し、20代の女性として等身大トークを繰り広げ岡村に突っ込まれるシーンがあった。

番組では「グルメチキンレース ゴチになります!」のコーナーに高畑が出演。2016年輝いた20代女子として、女子レスリング・オリンピック金メダリストの登坂絵莉とともに勝負に挑んだ。今年の7月にオープンした商業施設「東京ガーデンテラス紀尾井町」に店舗を構える中華料理店「ザ・シノワ テイスト オブ カントン」で、設定金額の3万円を目指すことに。

番組恒例の所持金チェックでは高畑の財布の中身を確認すると3万円しか持っておらず、高畑は「みんなこんな持ってくると思わなかった」と苦笑いしていたが「どうせ負けるならオーバーして負けたい」と強気なコメントをしていた。

勝負の途中のトークタイムで「1番テンションが上がる瞬間は?」というお題をフリップで発表することになり、高畑は「食」と一文字を書き込み「美味しいものがあれば、働けます」とコメントした。矢部の「何が好きなの?」という問いには「サバ?」と発言すると、好きな食べ方は「やっぱ、シメサバ」と答え、岡村隆史に「大阪のオバハンやがな」と突っ込まれる。すると高畑は「あ、大阪のオバハンなんです。あの生まれ(が大阪)で…」と否定することなく、認めてしまっていた。

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