岩田剛典(EXILE/三代目JSB)の“神対応”にネットで羨望の声。「やばいんだけど」「死ぬと思う」

2016.10.28 19:48

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27日放送のTBS系「ニンゲン観察バラエティ『モニタリング』」で、EXILE、三代目J Soul Brothersのメンバーである“がんちゃん”こと岩田剛典が出演し、番組内での女子高生たちへの神対応にネット上では羨望の声が吹き荒れた。

番組では「モニタリング学校生活向上委員会!」としてNAOTOが全国各地の学校を訪問し、悩みを解決しながら生徒・先生を応援しているが、今回は助っ人として岩田が参戦し、東京純心女子高等学校を訪れた。同企画では女子高へ赴くのは初だという。

最初の教室にいくと「中高一貫の女子高に通っているため、男子と目を合わせられない」という悩みをもった女子生徒がおり、そこでNAOTOは岩田が相手となり目を合わせる練習をするように提案。相合傘のシチュエーションで女子生徒が岩田と手をつなぐと他の生徒からは絶叫があがった。

別の教室では「ソフトボール顧問の洋服が黒くて怖い」という悩み相談があると、NAOTOと岩田が二人で顧問教師の服装をコーディネート。完成度の高さに生徒も驚いていた。他にも、とある3年生のクラスの担任教師に感謝の気持ちを贈りたいという思いを抱える生徒に岩田らが協力をし、生徒らが歌声を先生にプレゼントするというサプライズを成功させた。

終始NAOTOや岩田の対応が光り、番組は感動的に企画を終えた。そして、ネットではこの岩田の“神対応”に、「羨まし過ぎ」「モニタリングの岩ちゃんやばいな」「岩ちゃんと相合傘なんてしたら死ぬと思う」「岩ちゃんに早く来いよとか言われたらやばいんだけど」「もう岩ちゃんの全てが優しすぎて今日のモニタリング見て改めて好きになった」という声が上がっていた。

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