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千鳥・大悟「売れた」と思った時期に起きた“衝撃の出来事”を明かしノブ「忘れもせん」

2020.8.12 20:00
千鳥・大悟「売れた」と思った時期に起きた“衝撃の出来事”を明かしノブ「忘れもせん」サムネイル画像
(c)E-TALENTBANK

8月11日、フジテレビ系『華丸大吉&千鳥のテッパンいただきます!』に千鳥の大悟とノブが出演した。

【別の記事】千鳥・大悟、「うちの娘だけ…」幼稚園で目撃した我が子の“才能”を明かす

番組では渡辺直美をゲストに迎え様々なトークを展開。その中で、渡辺はレギュラー出演していたバラエティ番組『ピカルの定理』が終了し、『笑っていいとも!』も終了してしまうと分かった時の話として「すぐマネージャーに連絡して『来年ニューヨーク行ってもいい?』」と持ちかけたと明かした。

それに対し出演者が「『ピカルの定理』は突然終わったもんね」「この時の衝撃は?」と千鳥に話を振ると、2012年に『ピカルの定理』のレギュラー決定がきっかけで上京したという大悟は、「もう売れたと思ってたんですよ。その時に」と切り出し「ほんで半年も経たずで終わったんで、まじでワシほんまに終わった時に、その頃住んでた六畳一間の汚い部屋で朝起きてタバコもなかってシケモク吸いながら『終わったんじゃのぉ…』って。1人で自分に…」と当時を振り返った。

さらにノブは「忘れもせん、テレ東の楽屋でした。マネージャーから『ピカルの定理終わりますんで』って言われて。で、レギュラーが(テレビ埼玉)『いろはに千鳥』しかなくなりましたって言われた時に、直美は『アメリカ行っていい?』やろ。俺らは『埼玉でやろう』」と話し笑いを誘った。

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