有吉行弘、『電波少年』より“やばかった”学生時代の九死に一生エピソードを明かす「あれ落ちてたら…」

2020.7.12 18:45

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(c)E-TALENTBANK

7月10日、テレビ朝日系『マツコ&有吉 かりそめ天国』に有吉行弘が出演した。

番組の中で“九死に一生の経験ってある?”といった話題が展開されると、出演者のマツコ・デラックスから有吉に対して「あなた九死に一生旅やってたじゃないのよ」と話が降られる場面があった。

これを受け、有吉は「まあ1番やばかったのは、中3の時ケイドロしてて」と切り出すと、「3階のベランダぽーんっと飛び出て、落ちそうになったの、あれ危なかった」と中学時代のエピソードを振り返った。

マツコが「『電波少年』よりそっちがやばかったの!?」と声を上げると、有吉は頷いて肯定しつつ「あれ落ちてたらいってたね、あれが多分僕、1番ピンチだった」と話して周囲の笑いを誘っていた。

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