中居正広、1時間20分かける“日課”を明かし「もうね、辛い」

2020.7.7 6:20

中居正広、1時間20分かける“日課”を明かし「もうね、辛い」サムネイル画像

(c)E-TALENTBANK

7月3日、深夜放送の日本テレビ系『新・日本男児と中居』に中居正広が出演し、自身の性格について語るシーンがあった。

番組中、“こだわり”の日用品についての話題で中居は「一生ものをずっと探してるの」「選ぶ時間とか脳がもったいないから一生ものをずっと探してるけども一生ものは一個も見当たらない」といい笑いを誘った。

そして中居は「唯一、靴下かな」といい「靴下だけはもうこれ白と黒、この二つだけ。このサイズのこのお店のだけでいいやと思って」とオッシュマンズの靴下を買い続けていると明かし、「自分がハマったらもう多分すごいいっちゃうの。自分で性格でわかってるの。追求しすぎて多分もう何もできなくなってしまう。だから趣味も広げないようにしてるの」と自身の性格を分析した。

出演者から何を恐れているか聞かれると中居は「僕野球が好きです」といい「ずっと野球の毎日。毎朝、新聞野球のところだけで1時間20分くらいかけるのよ。読むだけじゃないのよ。記憶しようとしてるの自然にインタビューの言葉とか、打率、ホームラン、盗塁を毎日更新されてるのを(頭に)入れようとしてるの」「もうね、辛い」と話していた。

関連画像

関連記事