月9「ラヴソング」福山雅治の電車ドン、神フォロー、ジャケット貸し“萌えシーン”続出に「終始キュン死」

2016.4.19 18:41

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4月18日に放送された月9ドラマ「ラヴソング」第2話で、福山雅治の“萌えシーン”が続出だったことが話題になっている。

ドラマ「ラヴソング」は、元プロミュージシャンだが、現在は企業カウンセラーとして働く神代広平(福山雅治)と、孤独を抱えた佐野さくら(藤原さくら)の物語だ。二人が出会い、音楽を通じて心を通わせ、互いの心が交錯するとき人生が変わり始めるという物語。

先週放送された第1話では、二人の出会いから、ヒロインのさくらが言葉が思うように出にくい「吃音」に悩んでいるというテーマが明かされ、話題を呼んでいたが、昨夜放送された第2話では人付き合いの苦手なさくらが、神代に心を開き、淡い恋心を覗かせる展開を見せた。

その中で神代が取った行動が話題で、混んでいる電車の中でさくらを“壁ドン”の状態で守り、突然お腹が鳴ってしまったさくらに視線が集まるとお腹が鳴ったのは自分だとフォロー、そしてお店から出た時にはさりげなく自分の着ていたジャケットを肩にかけるなど“萌えシーン”が盛りだくさん。

これを見ていた視聴者からは「電車で壁ドン的なヤツもう福山さんイケメンすぎてはげた」「さくらちゃんになりたい(笑)」「お腹鳴ったのかばう福山さんイケメン過ぎか」「や、まって私もうしろから福山にレザージャケットかぶせられたい」「淡い年齢差ロマンスの兆し描写に終始キュン死」など、キュンキュンさせられた、という感想がSNSに多く寄せられていた。

また、今回が演技初挑戦の藤原さくらにも注目が集まっているようで「藤原さくらちゃん、ホントいいなあー。生で歌聴いてみたい!」「藤原さくらちゃん演技すごいし、かわいい」「さくらちゃんどんどんかわいくなる。一生懸命が泣けた。」「さくらちゃんの歌声とましゃのギター最高」と、こちらも回を追うごとに評判が高くなってきているようだ。

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