WATWING、初のバラード「Shooting Star」リリース

2020.4.30 19:50

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(C)ホリプロ

6人のコーラスワークが冴え渡る、WATWING 初となるバラードソング「Shooting Star」が4月29日(水)にリリース。同時にMusic Videoも公開された。

「Shooting Star」は前作「BREAK OUT」同様、FLATLINEによる提供楽曲。

Music Videoはデビュー曲「Only One Life」同様、弱冠24歳で実写からモーショングラフィックスまで幅広いジャンルの映像を手掛ける新進気鋭の映像監督、鴨下大輝。 振り付けはメンバーの古幡亮が担当。

そして今回 Music Video では、高橋颯が Beats by Dr. Dre のワイヤレスヘッドフォン「Solo Pro」を、さらにメンバー全員がワイヤレスイヤフォン「Powerbeats Pro」を着用し出演している。

不安を抱えながらも、 夢や希望に向かって歩み続けるひたむきさを表現した楽曲と、 光と影のコントラストでその楽曲の世界観を描いた Music Video。ぜひチェックしてみてはいかがだろうか。

【WATWINGからのコメント】

不完全な僕たち6人。でも、だからこそ想像し、目指せる夢がある。そんな等身大のWATWINGを表した初めてのバラード曲です!夢は誰でも平等に持っていいし、目指していいものだと思います。 聴いてくださる皆さんにもきっとそれぞれ夢があると思います。その思いに寄り添って後押しできたら嬉しいです!今回も楽曲は FLATLINEさんに手掛けて頂きました!バラードでもしっとりし過ぎず、壮大な音楽はすごく力がみなぎってきます!そして、ダンスの振り付けはリーダーの亮が担当!音楽、歌詞、ダンス、メンバーそれぞれの表情、全てに注目して欲しい1曲に仕上がりました!是非たくさん聴いてください!

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