三代目JSB、ポッキー“シェアハピ”新CMオンエア開始!撮影オフショットと裏話も公開

2016.3.30 14:01

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ポッキーの新 TV-CM として、人気ダンス&ヴォーカルグループ・三代目 J Soul Brothersの小林直己、岩田剛典、登坂広臣の3名によるプロジェクト「THE Sharehappi」が出演する「シェアハピ・おでかけ」篇(15秒)を、4月5日(火)から全国でオンエア開始することが発表された。

今回の新 TV-CM では、ピクニックへ向かう観光バスを舞台に、一人の男の子が、おやつのポッキーを忘れたことにショックを受けていると、どこからともなく流れてきた『シェアハピ』の楽曲とともに、お馴染みの「THE Sharehappi」が登場。バスに乗り合わせていた親子連れと一緒に、息の合ったシェアハピダンスを楽しく踊るといった内容。

撮影時には、ポッキーを忘れた少年役の男の子と一緒に、プレイバックをチェックしていた3人。岩田が「一番いいところに映ってるじゃん」と指摘すると、男の子は嬉しそうに照れ笑
いを浮かべていた。そして監督のOKが出ると、少年の頭にポンと優しく手を置いた登坂。一緒にシェアハピダンスを踊ってくれたエキストラに「お疲れ様でした!」とねぎらいの言葉をかけて、満面の笑顔で次の現場に向かっていった。

そして、芝生でみんなと一緒にシェアハピダンスを踊るシーンでは、真っ赤なレジャーシートに正座して、ダンスの振付を確認し合った3人。周りで練習しているエキストラ達に積極的に
声をかけて、上手に踊るコツを伝授していました。小林さんが「膝の使い方がポイントです」とお手本を見せると、すぐそばにいた男性は「あ、ホントだ。意識が集中できるようになりました」とすぐに納得した様子。ダンスの精度が一気に向上し、「その調子で行きましょう」と小林が微笑む場面もあったと言う。

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