乃木坂46生田絵梨花、秋元真夏を「ひどい」と思ってしまった瞬間とは?

2020.3.31 10:00

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(c)E-TALENTBANK

3月27日深夜放送の日本テレビ系『バズリズム02』に出演した乃木坂46・生田絵梨花が、秋元真夏にまつわるエピソードを語った。

番組では、今年の8月に10年目を迎える乃木坂46の1期生である生田・秋元ら11人が出演し、さまざまなトークを展開。この中で“同期しか知らないメンバーの秘密は?”という質問が出された。

この質問に対し、生田は「私が体調を崩してしまった時に、マネージャーさんがリハーサルの合間に1期生の動画を撮ってくれて」と切り出し、「みんなすごい励ましてくれたり、涙が出るぐらい嬉しかったんですよ」と振り返った。

続けて「嬉しいと思ってたら、秋元真夏だけ、自分がさっき財布をなくしたっていう話しかずっとしてなくて」「体調を気遣う言葉が一言もなかったんです」と明かし、「ひどい…と思って」とコメント。

これに対し、秋元は「私としてはそれどころではなくて」「どこ探しても(財布が)ない中、突然マネージャーさんに『いくちゃんへの動画撮るから』って言われて、意味が分からなくなっちゃって」と当時の動揺した心境を語り、これにMCのバカリズムは「ひとつも言い訳しなかったね」とツッコミを入れて、スタジオは笑いに包まれた。

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