東京事変の新曲「現役プレイヤー」がWOWOWテニス2020シーズン新イメージソングに決定

2020.3.30 12:00

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東京事変

4月8日に、8年ぶりの新作となるEP『ニュース』をリリースする東京事変。

この度、EPより椎名林檎作詞、亀田誠治作曲の新曲「現役プレイヤー」がWOWOWテニス2020シーズン新イメージソングに起用されることが決定した。

本年1月より同イメージソングとして東京事変の「勝ち戦」(2010年リリース)が使用されており、新イメージソングは本日3月30日放送の「週刊テニスNAVI」より起用される。

また、WOWOWテニスホームページでも、番組PR動画にて、新曲「現役プレイヤー」に触れることができる。

新イメージソング発表に際し、東京事変からコメントが寄せられた。

<東京事変コメント>

この度はWOWOWテニス新イメージソングをご注文くださりありがとうございます。数ある球技の中でも一際エレガントな競技。理性と本能どちらも総動員せねばなりません。それは、僭越ながら我々の合奏にも通じそうです。いいえ、どんなかたにも当て嵌まる場面がおありなのではないでしょうか。厳しい局面を迎えて初めて得られる生の実感。みなさまと分かち合いたいものです。どんなときも愛を込めて。東京事変2O2O。

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