平子理沙が、離婚騒動渦中に見せた奇妙な行動とは。大物外国人歌手を利用?

2016.2.26 17:37

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昨年末、離婚騒動が一部で報じられた平子理沙が、25日、日本テレビ系「ダウンタウンDX」に出演。離婚騒動の裏側を告白した。

離婚報道の際、自宅の前に週刊誌の記者が張り込んでいたと言う平子。平子は、その様子を双眼鏡で観察していたようで、張り込みがバレないようにするために、記者がカップルの振りをする様子などを見ていたと話した。

そして、そのうちにだんだん観察が「趣味になってきて。見てるのが。楽しくなってきて」と、逆に楽しみになってしまったと語った平子。「私、歌手のジャスティン・ビーバーが好きで」と座席の後ろからジャスティンの顔のお面を取り出し、そのお面をつけたまま部屋のカーテンを開けて、双眼鏡を覗いていたと告白。

「どうせならジャスティン・ビーバーが部屋にいると思われようかなと思って」と言う考えの上での行動だったようだが、このエピソードに観客は少し引き気味。松本人志がその様子を見て、「お客さんが引いてる感じはどうですか?」と問いかけると、平子はジャスティンのお面としたまま「すみません」と笑って謝罪していた。

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