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南キャン山里、しずちゃんの楽屋で“勘違い”されてしまったこととは?「キスすると…」

2020.1.24 6:10
南キャン山里、しずちゃんの楽屋で“勘違い”されてしまったこととは?「キスすると…」サムネイル画像
(c)YOSHIMOTO KOGYO CO.,LTD.

1月22日深夜放送のTBSラジオ『JUNK 山里亮太の不毛な議論』に出演した南海キャンディーズ・山里亮太が、相方のしずちゃんこと山崎静代とのエピソードを語った。

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番組の中で、山里は最近『北の国から』の話をすることが日々の癒やしになっているとして、「『北の国から』の話にお付き合いを熱くしてくれる人を見つけたのよ」「待ち時間に呼び止めて話しちゃう、その相手がおしず(山崎)なんだよ」と切り出し、山崎はロケ地めぐりをするほど同作品が好きだと明かした。

さらに『北の国から』の影響で、田中邦衛のモノマネをしてしまうことがあると明かした上で、「『北の国から』見るとみんなそうなっちゃうのよ。マネしたくなっちゃうのよ」「相方もそうなのよ」と説明。

続けて「2人でさ、膝突き合わせて喋ってるわけさ」と、山崎の楽屋で『北の国から』について熱く語っていたとして「お互いが再現するわけじゃない」「2人とも邦衛さんになってたのよ」「みなさん、邦衛さんのマネする人の想像して。口を尖らせてさ」と振り返った。

そして「なんか第三者の気配感じたの」「パッと見たらマネージャーが立ってたんだけど、俺としずちゃんが面と向かって、邦衛さんで口ちょっと尖らしてるじゃん。マネージャーが『2人がキスすると思った』って」と明かして笑いを誘い、「仲良くなったのはいいけども、ここは嫌だっていう」「誤解が生まれた」と締めくくった。

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