宮沢氷魚、“足を組む癖”が起こした悲劇を告白「1週間半この状態」

2020.1.22 20:00

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(c)E-TALENTBANK

1月21日、日本テレビ系『ザ!世界仰天ニュース』に宮沢氷魚が出演した。

番組中、“身に降りかかった不幸”を聞かれた宮沢は、「友達とご飯食べてて、普通のテーブルだったんですけど」「僕、癖で足をよく組むんですよ」と話を切り出した。

続けて宮沢は「で、2時間くらいこの状態のまま食べながら喋りながらやってて」「『じゃあ帰ろっか』って足下ろした瞬間、こっちの足の感覚が全くないんですよ」といい、組んでいた側の右足の感覚がなくなっていたことを明かした。

そして「よく痺れたやつかな?と思って『まぁいいや』と思って2階だったんで歩こうと思ったら足がこう、中に折り曲がったまんま…」と感覚のない右足が内側に向いてしまっている様子を再現するとスタジオは驚きに包まれた。

出演者から「ずっと同じ姿勢続けてたから」と言われると「そうなんですよ。で、そっから歩いてももう足を引きずるしかなくて」「1日寝れば治るかと思ったら、結果1週間半この状態で」と告白。「病院行って薬とかもらったんですけど」といい、神経を圧迫しすぎたためだと明かしていた。

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