広末涼子、10代の頃に現場でついた“嘘”が招いた事態とは?「みんながざわつき始めて…」

2020.1.22 6:20

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広末涼子

1月21日放送のフジテレビ系『ノンストップ!』に出演した広末涼子が、10代の頃の撮影エピソードを語った。

番組では、1月31日公開予定の映画『嘘八百 京町ロワイヤル』に出演する広末らに対するインタビューを放送。映画にちなんで、出演者たちが嘘にまつわるエピソードを語る場面があった。

この中で、広末は「1度、10代の時に現場で“エイプリルフールだから、じゃあちょっと嘘つこう”って言って」「同世代の女優さんと一緒にケンカが始まっちゃったっていう設定にしたんです」と話し始めた。

続けて「すごい面白いと思ったんですけど(嘘のケンカを始めたら)すっごいみんながざわつき始めて」と、想像以上に周囲が騒然となってしまったことを説明し、「だからシリアスになる前に『エイプリルフールでした!』って言ったんです」と明かした。

その後、種明かしされた監督は「ふざけんじゃねえ!バカ!」と激怒したが、すぐに「な~んちゃって!」と笑顔を見せ、とっさに広末らに“逆ドッキリ”を仕掛けたことも明かされていた。

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