キスマイ藤ヶ谷、「叔母が…」30歳で初めて知った驚きの事実を明かす

2020.1.21 6:10

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(c)E-TALENTBANK

1月19日、日本テレビ系『行列のできる法律相談所』にKis-My-Ft2の藤ヶ谷太輔が出演した。

番組冒頭、出演者から「ジャニーズ一回落ちてるんですよね?」と振られると、藤ヶ谷は「オーディションの時ですね。ナンバープレートをつけてオーディションをして、ジャニーさんが受かった人の番号を書いていくっていうので僕の番号はなかったので」と、一度不合格になっていたことを明かし、「別に僕も自分で出したりしたわけじゃなかったんで履歴書を」と発言。

出演者が「お姉さんとか家族とか友達?」と履歴書を出した人物について聞くと藤ヶ谷は「叔母が出したんですけどそれは僕が30(歳)の時初めて知りました」と言い、30歳になるまで誰がジャニーズ事務所に履歴書を出したか知らなかったと話すとスタジオは驚きに包まれた。

そして「藤ヶ谷くん、誰が出したかわからないオーディション行ったん?」と聞かれ「あ、そうです。はい」とコメント。「オーディション行って落ちて、お借りしたプレートだったんで『これどこに返せばいいですか?」って言った人がたまたまジャニーさんで『YOUは初日に僕に話しかけるなんてすごいよ』って言われて番号をプラスされて…」と、故・ジャニー喜多川氏が藤ヶ谷の名前を追加し、合格扱いになったと明かしていた。

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