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北村匠海&清原翔、“もし新田真剣佑になれたら”で妄想「顔をフルで出して…」

2020.1.17 10:00
北村匠海&清原翔、“もし新田真剣佑になれたら”で妄想「顔をフルで出して…」サムネイル画像
(c)E-TALENTBANK

1月16日放送のフジテレビ系『めざましテレビ』に、北村匠海、新田真剣佑、清原翔が出演した。

【別の記事】北村匠海、新田真剣佑の“寂しがり屋”エピソード明かす「開けたらいるんですよね」

番組では、1月24日公開予定の映画『サヨナラまでの30分』に出演する3人に対するインタビューを放送。なお、同映画は、新田演じる死んだはずのバンドマン・アキが、カセットテープが再生される30分間だけ、北村演じる大学生・颯太と体を共有することができる…というストーリーとなっている。

映画にちなんで、“この3人の誰かと入れ替わるなら?”という質問が出されると、清原は「完全に僕はマッケンですよ」と答え、さらに北村も「僕もマッケンですね」と回答。続けて、清原は「すっごい人が集まるフェスとかに、マッケンの顔をフルで出して、ばーっと歩いて…」と話し、北村は「マッケンになって街で逆立ちします」「“真剣佑逆立ちチャレンジ”っていうのを、僕はマッケンになってやります」と語り、これに新田は「恥ずかしい!」とコメントした。

一方、新田は「僕は匠海のことは全部知ってるので、翔くんになってその高さから世の中を眺めてみたい」として、身長185センチの清原を指名。すると、清原は「電車はホント乗ってみてほしい」「満員電車とかだとすごい良さがわかる」「新鮮な空気を吸えるというか」と長身の利点を語り、周囲の笑いを誘った。

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