クアイフ、5季連続で名古屋グランパスオフィシャルサポートソングを担当することが決定

2020.1.14 11:40

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クアイフ

森彩乃(Vo./Key.)、内田旭彦(Ba.)、三輪幸宏(Dr.)からなる”絶対的、鍵盤系ドラマチックポップバンド”クアイフが、1月13日(月・祝)に行われた『名古屋グランパス新体制発表会2020』で新たに制作されたオフィシャルサポートソングを初披露した。

クアイフが同クラブのオフィシャルサポートソングを担当するのは、2016~2017シーズン「Don’t Stop The Music」、2018シーズン「未来emotion」、2019シーズン「Viva la Carnival」に続き5季連続で、「Salvia」と名付けられた同曲は、”家族愛”や”燃える思い”という花言葉を持つサルビアをモチーフに、チームとサポーターという家族が勝利に向かって突き進む想いを書き下ろした楽曲。

グランパスとコラボレーションしたユニホーム姿で登場したクアイフが熱のこもったパフォーマンスを披露すると、会場は割れんばかりの拍手に包まれた。

同曲は2020シーズンの名古屋グランパスホームゲーム会場やイベント等で使用される。

【クアイフ コメント】

私たちがオフィシャルサポートソングを担当させていただくのも5シーズン目となります。今季も音楽を通じてグランパスに関わることができて光栄です。チームを愛する「ファミリー」の一員としての想いをこの曲に詰め込みました。赤いサルビアの花言葉=家族愛、燃える思い。その花言葉のようにスタジアムを真っ赤な花で鮮やかに咲き誇れるよう、今シーズンも私たちの音楽を届けます!

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