マオ(シド)、tatsuo、カリスマカンタローの3名がプロデュースするオーディション、「イケVプロジェクト」合格者決定

2015.12.14 12:27

マオ(シド)、tatsuo、カリスマカンタローの3名がプロデュースするオーディション、「イケVプロジェクト」合格者決定サムネイル画像

「シド」のヴォーカルのマオ、ゴールデンボンバー他多数のプロデュースを手掛けるtatsuo、多方面で活躍しているダンサーでありプロデューサーのカリスマカンタローの3名がプロデューサーとなり、ソニー・ミュージックレーベルズ、マーヴェリック、ニコニコ動画がタッグを組み、「V系ダンスバンド」を作り上げるオーディションプロジェクト、「イケVプロジェクト」。

毎月一回、池袋ニコニコ本社サテライトスタジオよりニコニコ生放送でプロジェクトの行方を追うドキュメンタリー番組が放送されている。

幾度に渡る審査を経て、ついに12/12にニコニコ生放送で放送された「イケVプロジェクト#6」にて、合格者が発表された。合格者は、ヴォーカル:Rio・ダンス&ヴォーカル:KEIN・ダンス:nao10・ベースKEN10・ドラム:Spicaの5名。ギターは該当者無しということで、引き続き募集が続けられる。ギターの募集に関してはオフィシャルHPをチェックしよう。

史上初の「V系ダンスバンド」の全貌がいよいよ見えてきた、「イケVプロジェクト」。個性的なメンバーがプロデューサーの手によってどのようなバンドになっていくのか、リアルタイムで目撃できる数少ないチャンスだ。

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