「ペンキ塗りして…」乃木坂46齋藤飛鳥が語った“妄想デート”の驚きの結末とは?

2019.10.16 20:30

「ペンキ塗りして…」乃木坂46齋藤飛鳥が語った“妄想デート”の驚きの結末とは?サムネイル画像

(c)E-TALENTBANK

10月15日放送のフジテレビ系『乃木坂46のザ・ドリームバイト!』に出演した乃木坂46・齋藤飛鳥が、自身の“妄想デート”を語った。

番組では、“文化祭の妄想デート”というテーマで、乃木坂46メンバーがさまざまなトークを展開。この中で、高山一実は「野菜をたくさん切ったりしてて、袖とかが下がってきちゃってて」と切り出し、料理中で手がふさがっている時に、「あーもう」などと言われながら服の袖を直してもらいたいと発言。これに出演者は笑い声をあげながら「いいよ」「やってほしい」とコメントした。

続けて、齋藤は「ペンキ塗りしてなんかいろいろ作ってる時に、ペンキを付け合うイタズラみたいな感じ」「『ちょっと~』みたいになって、私の髪の毛とかにもついちゃって」とシチュエーションを語り、「『本当嫌だ』って言って、嫌いになる」と締めくくった。

この内容にスタジオから「えっ!?」「嫌いになる!?」というツッコミの声があがると、齋藤は笑いながら「最終的に嫌いになる」と答え、他の出演者は「ええ感じやったのに…」とコメントした。

関連画像

関連記事