芳根京子、女優になっていなければ目指していた職業を明かす「専門学校に行こうって…」

2019.6.27 18:00

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(c)E-TALENTBANK

6月26日放送のフジテレビ系『TOKIOカケル』に芳根京子が出演した。

番組中、出演者たちは“この仕事してなかったら何してた?”というテーマでトークを展開。芳根は「『料理の専門学校に行こう』って決めてて」「お料理が好きで、もしかしたらどっかのレストランなのか、ケーキ屋さんなのか、パン屋さんなのかで(料理を)作ってたかなっていう想像はしますね」と、女優になっていなければ料理人を目指していたと明かした。

さらに「ハンバーグが大好きで、いろいろ研究を重ねましてここにたどり着きました」と語る芳根はスタジオで手作りハンバーグを披露。ひき肉は牛100%のもの、玉ねぎは炒めた後冷蔵庫で1時間ほど冷やす、タネをこねる時に氷と牛脂をいれるなど数々のこだわりを見せた。

番組エンディング、完成したハンバーグをTOKIOのメンバーとゲストの篠原涼子が実食すると「めちゃくちゃおいしい」「牛の脂効いてるなあ」「ほんとにすごいおいしい!」など絶賛の声が。この様子に芳根は「うれしい!」と笑顔を見せた。

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